第7回 合格者のこの講座に対する感想、勉強法など 2

   

さて、この時期だからこそ紹介したい拙著がございます。

フランスで発行されている日本人向け情報誌FR JAPONに2012年から2014年まで連載させていただいた「初心者のためのフランスワイン講座」全30回です。

特にパリに留学に来た20代から40代の女性を対象に、日本に帰ってからもフランスワインを嗜んでほしいという趣向で、ワインの基本とフランスワインについて書きました。

バックナンバーがこちらで公開されております。
「初心者のためのフランスワイン講座」

舞台がパリですが、これだけでフランスワインの基本の基本は身に着くはずです。

これから膨大なワインの世界に挑むわけですが、一次試験対策のほとんどがけっこう辛い暗記作業です。これは資格を取る為には誰もが通る道のりで回避することはできません。ただ、事前に予備知識があるのとないのでは記憶の定着が全く違います。

この時期はまだそれほどガツガツ頑張る必要はありません。ですから、ちょっとした時間にでもサラッと読んで見てください。

また、先日もお勧めしましたが、試験対策以外のワインの本も読んでみましょう。今このタイミングで幅広くワインに関する知識を吸収することで、一次試験直前に”夏バテ”せず乗り切ることができるものです。

ブログランキングに参加しています。
にほんブログ村 酒ブログ ソムリエへ

スポンサードリンク


第7回 合格者のこの講座に対する感想、勉強法など 2

前回と同様に過去の合格者の感想、勉強法に関する報告を抜粋してお伝えします。

ワインスクールに通えない自分にはこの講座が無くてはならなかったし、テイスティングセミナーにもお金をかけて地方から参加してよかったと心から思っています(できれば懇親会にも参加したかったです)。

白ワインと赤ワインの違いしかわからないというレベル(笑)から、テイスティングしてある程度ブドウ品種を判断してコメントが浮かぶほどにまでなりました。自分でもびっくりです!これはテイスティングセミナーと必勝マニュアルのおかげです!この2つのおかげでなんとかここまで来ることができました。この講座やセミナーで松岡さんに出会えていなかったら今頃どうなっているのだろうと思わざるをえません。

ブドウ品種が全く当たらなくて落ち込む事もありました。(回目のテイスティングセミナー大阪では1つしか当たりませんでした。笑)でもブドウ品種を当てることが全てではなく、テイスティングコメントやブドウ品種のセオリーを筋道立てて考えることが大切だと知り、そこから少し先が見えるようになりました。

試験を終えて思ったことは、テイスティング対策は早めにとりかかるべきだったということです。一次試験対策や暗記ものであれば電車の中でも喫茶店でも気軽に出来ますが、テイスティングとなると腰をすえて集中する必要があるのと、お酒なので次の日のことを考えるとなかなか時間が取れなかったんです。ですからテイスティング対策の大半は松岡様のマニュアルを覚えることで、あとは残り少ない時間で実際にワインと向き合い、香りと味わいを比較するというやり方でした。

一次試験対策は、勉強するリズムがうまく取れなかったこともしばしばでしたが、更新されれば追いつかなければと思い必死に食らいつくように勉強しました。

松岡様はこの内容をほぼ二日に一回更新されていて、正直我々受験生よりも時間に追われていたのではないかと思うと言い訳せず勉強せずにはいられませんでした。

独学で勉強していた自分には暗闇の中の目指すべき光のような存在でした。

松岡様に導き頂きましたこの一年でした。何より他に代え難いものは日々辛い試験対策を続けている私たちに向けた励ましの言葉の数々です。

必勝マニュアルは試験に臨むための基本的な考え方と合格するための基準を理解するのに役立ちました。テイスティングセミナーにおいてはある種の緊張感の中、二次試験レベルのワインを比較試飲し、そのワインの特徴を知ることで一つ先に進んだように思えました。

独学での初挑戦でしたが、ワインスクールにお金を使う事なく、その分ワインを買ってテイスティングすることに費やしました。

この講座を知ったのが6月後半頃だったと思います。
8月に一次試験を受けるつもりでしたから「こんな良い講座をどうして今まで見つけられなかったのだろう」と後悔しました。ちなみにワインは15年以上飲んでいます。前年の9月頃から独学で受験のための勉強を開始しておりました。

この講座は独学でソムリエ試験対策を進めていた私にとって素晴らしい講座でした。私はこの講座と併せてアカデミー・デュ・ヴァンの教本を中心に、田辺由美さんの本も一部まとめに使いました。また、徹底的に過去問を繰り返しました。
ワイン受験講座2016→アカデミー・デュ・ヴァンのワイン受験講座2017は例年1月末には発売されます。
基礎から学ぶ田辺由美のワインブック〈2017年版〉
この講座に惹かれた理由は、良いことだけを言わないことが挙げられるのかもしれません。
松岡さんの失敗談や挫折感も正直に書かれています。忘れてしまうのはみんな一緒!みんな苦労している!あきらめたらそこで終わりだ!というフレーズが毎回のように出てきます。試験直前まで大いに勇気をもらいました。

この度の初めての受験で合格できたのは間違いなく松岡さんのお導きのお陰です。

一次試験対策は、松岡さんの講座を昼休みに読み(当時はOLでした)、ノートに書き写し、帰宅後、この講座で太文字&色のついていた部分を教本にマークを付け、過去問を解きまくりました。

一方で、過去の出題数が平均2問以下の国については潔く捨てて主要国の対策のみに絞りました。自己採点結果78%正解で、一次はなんとか乗り切ることができました。

松岡さんが講座の中で過去問の出題傾向を分析されておりましたが、これには大変助けられました。
勉強できる時間が限られているため、出題される可能性の低い項目を切る捨てることができたからです。但し、松岡さんの助言通り、可能性が低い項目(国)に関しても【過去問に出題された事柄】のみは覚えました。

実際に毎年同じ問題が本当に出題されるので、時間が限られている者には素晴らしい作戦だと身を持って感じました。

実は私は思い切ってドイツを捨てました。そして、一次試験本番ではドイツが五問も出題されましたが、上記の対策&勘で四問も取ることができました。

このような素晴らしい教育の場を設けていただいたことに心から感謝致します。
要点を掴んだ学習方法と、何よりも大事な「信念を持って取り組むこと」を粘り強く伝えていらっしゃる姿勢に毎回心がスッとする思いでした。

試験は終わりましたが、これからも勉強を続けていくつもりです。

地方都市に住んでおります。
ワインスクールに通える環境ではなく、右も左もわからなかったのですが、松岡先生を信じ、ちょっとまじめにソムリエ講座、必勝マニュアルのおかげで無事夫婦共に合格することができました。

毎回書かれていた「疲れているのは皆同じです!明日ではなく、今日少しだけでも頑張りましょう」という言葉にすごく励まされました。この講座がなければ間違いなく諦めていたと思います。この一年間ありがとうございました。

私が松岡先生のサイトを見つけたのは偶然でした。
4月になり、そろそろ本格的に筆記の勉強をしないと間に合わへんな…との思いはありましたが、なんせあの分厚い教本と向かい合うとどうも眠たくなってしまって。独学で頼る人もいなかったので、当初は教本を片っ端から読み漁るという途方もないやり方でした。

もっといい勉強法があるんちゃうかなぁとの思いでネットサーフィンをしていた時に松岡先生のサイトに辿り着きました。

読んでみると教本の重要箇所をピンポイントで解説されており、非常にわかりやすくまとめてありました。そして、この日から毎日机に向かえるようになり、かつ楽しみながら試験対策を進められるようになりました。

筆記に関しては、松岡先生の教えに沿って教本にマークし、あとはその箇所をひたすら暗記する。問題集は一冊だけ購入し、電車の中で確認する程度の活用でした。そして、自己採点では8割は取れていたので、一次突破を確信しました。

松岡先生のサイトに出会わなければ、受験することさえ諦めていたかもしれません。

そして二次試験対策です。
最初はテイスティングと言ってもまず、何をどうやればいいのかさっぱりわかりませんでした。

筆記の勉強と並行して本で大まかなの流れを学んだり、安いワイン(同じ作り手の品種違い)などで手探り状態ながらも少しずつ進めていました。また、苦労しながらも松岡先生が”感じたことを書きなさい”というのでそれも続けました。

それでもいまいちピンとくることもなく、こうなったらとにかく松岡先生のセミナーに参加して、そこを頼りにやるしかないと考えました。そして、実際にセミナーに参加してこれまでわけもわからずテイスティングし言葉にしていた訓練が無駄ではなかったことを実感したんです。

セミナーに参加してからは、試験本番と同じテイスティンググラスを購入し、ワインも赤白合わせて計30種類くらいを準備しました。周りに頼れる人もいないのでテイスティンググラスの裏に番号の書いたシールを貼り、それを番号順に並べ、入れたワインボトルをそのグラスの後ろに起き、グラスをシャッフルするという手順でひたすらブラインドテイスティングを繰り返しました。

一次試験対策は本当に寝る間を惜しんで努力しました。自分なりにスケジュールを組み、その通りに進められたことが奇跡的だと感じています。しかし、その反動で一次試験が終わった途端、燃え尽き症候群に…。

二次試験に向けてどのような対策をしたらよいのか、なんとなくわかるような、でもわからないような…そんなこんなでしばらくボーっと過ごしてしまい、あと二週間を切ってからいよいよやばいかも…と対策をはじめる始末。ただ暗記すればいい、という一次試験対策に比べて、どういう状況が待っているのかがわからないだけに、例えるなら散らかりすぎた部屋をどこから片付けるとよいのかわからないまま日が暮れる状態…でした。

それでも、この講座に対する第一声は、とにかく”感謝”です。
あの膨大な教本の内容から大事なところを抜粋してもらえたことだけでもありがたいのに、さらには、楽しい前段の四方山話。そして、励ましの言葉。

ネットという媒体ですが、松岡さんの血の通ったメッセージがしっかりと伝わり、本当に支えになりました。

以前から松岡先生のサイトは知っていたのですが、二回目の受験ということもあり、今回こそはと某有名ワインスクールに通い平行して試験対策を進めました。

ワインスクールで教わった内容と、松岡先生の講座で出てきたところを擦り合わせながら勉強しましたが、松岡先生が要点をわかりやすくまとめてくださっているので、効率良く覚えることができたと思います。

大阪のテイスティングセミナーにも参加させて頂きました。生産国違いの同じブドウ品種や似たような特徴のブドウ品種も、ブラインドテイスティング後に解説していただき、大変勉強になりました。

セミナーはもちろんですが、その後の懇親会もとっても良かったです。志を同じくする者どおしの交流が刺激になります。来年受験される方は是非懇親会にもご参加下さい!とお勧めしたいです。

松岡様が繰り返し唱えていらっしゃった言葉を支えに勉強を進めました。
講座冒頭のストーリー、あきらめない気持ちを拝読する度に勇気をもらいました。読んでいて涙がこみ上げてきた事も一度や二度ではありません。胸が締め付けられて熱い気持ちが溢れてくる、そんな感覚を何度も味わいました。

私は36歳ですが、勉強は全くしてこなかった人間です。資格というものにチャレンジするという発想自体を持ち合わせておらず、自分には出来るわけがないと諦めていました。

勉強法、ルーティンを持っていない私は松岡様の講座を繰り返し読み込んでポイントを掴みつつ、市販されているテキスト「受験のプロに教わるソムリエ試験対策講座」に書き込むことという形で一次試験対策を進めました。テキストの字ずらだけでは想像出来ない内容を松岡様の講座を理解することによって肉付けし、ストーリーを把握するといった手法でございます。受験のプロに教わる ソムリエ試験対策講座 ワイン地図帳付き<2016年版>→2016年度版ですが、例年新年度版はその年のソムリエ教本が出版されてから発売されます。

さらに、移動時間にスマホ端末でのWEB版過去問を繰り返しました。解答はすぐに暗記する事が出来ましたが、松岡様がおっしゃっていたように正解以外の選択肢まで意識し、理解を深めようと思ったことも功をそうしたと考えております。また、一次試験前にはワインスクールの直前講習にも参加しました。

極度の緊張からか一次試験一週間前頃から頭がボーっとする状態が続き、このような混沌としていた状態になったことは人生で初めての経験でありました。一次試験の自己採点は94点でありギリギリの通過でございました。

二次試験のテイスティングについては、一次試験のように採点できるわけでもなく、自分自身がどのレベルにいるのか全くわからないことが悩みの種でした。その為、テイスティング対策もワインスクールを活用致しました。

松岡様の必勝マニュアルは早々に購入させて頂き、テイスティング対策に備えました。この必勝マニュアルで想定されたブドウ品種のみ絞り、それらのブドウ品種別の模範コメントを暗記し、朝、晩とティスティングを繰り返しました。

ソムリエ呼称の実技に関しては、お酒屋さんの有資格者の方に監督して頂き、最後は動画撮影を行い確認を行いました。

ご指導の甲斐あり、ソムリエ呼称の合格を勝ち取ることが出来ました。
試験対策期間中の仕事と勉強との両立は、皆さんが経験されている事ですが、本当に本当に過酷でした。

でも、そんな苦労話も今は胸を張って笑って話せます。結果が伴わなければそれも叶わなかったと思います。そして、この合格はこの講座がなければ絶対にありませんでした。

勉強面では各チャプターの重要ポイントを絞ってご教示頂き、本当に助かりました。しかし、それ以上に力強いお言葉の数々で精神面のサポートをして下さった事、本当に感謝の言葉が見当たりません。あの言葉がなければ合格を追い続ける為の「自信」と「気迫」を維持する事が出来なかったと思います。本当です。

合格できる!と自分を信じられるようになったことで試験当日も良い緊張感を持って試験に挑むことができました。

いつかシニア呼称に挑戦するその時にも、この講座が続いていることを強く願います。それほど大きな心の支えでした。

必勝マニュアルにある「ブドウ品種を絞り込み、その模範テイスティングコメントを暗記して当てはめる」という二次試験対策は本当に有効で、感動ものでした。

あのブドウこのブドウと手をつけたくなることもなく集中できましたし、試験中にワインから感じたことをテイスティングコメントとして答えるという正攻法では全く時間が足りないと思いました。また、自分なりの作戦(手順)をあらかじめ考えイメージしていたので、焦らず対応できたことも本当に良かったと思っています。

二次のテイスティングは基本ブドウ品種をとらえることに尽きます。そして、テイスティングコメントは覚えてしまえばいい。そう考えられるなら、もう少しハードルの低い試験と感じられるのではないでしょうか?

合格した今だから言えることですが、
基本品種(シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、リースリング、カベルネ・ソーヴィニヨン、シラー、ピノ・ノワール)が判別できればよい。
これでブドウ品種は最低一つは正解できます。その他のアイテムはブドウ品種を落としたとしても、カテゴリー分けさえ間違えなければ暗記した模範テイスティングコメントで乗り切れます。テイスティングコメントが配点のほとんど占めるからです。

とにかくあえてブドウ品種にこだわらないことだと今は思えます。

来年度以降受験される方に参考にしていただきたいなと思います。

受験を決意した段階では、ブドウ品種を意識してワインを飲んだことは無く、リースリングって何?という状態でした。

一次試験対策はこちらの講座と複数の参考書・問題集を使用。

本当に勉強させていただきました。1日に10回はアクセスしていたと思います。重要ポイントに絞られた解説は端的でわかりやすく、スキマ時間の学習が捗りました。

2次試験対策はティスティング本1冊と必勝マニュアルを使用。必勝マニュアルに沿って主要品種×生産国を判断できるようにトレーニングしました。毎晩4本程度を比較試飲、結構なお金が飛んで行きました。

ワインスクールには通いませんでしたが、リキュール類だけはどうしても対策ができず、試験前日に飛び込みで試飲会に参加しました。結局、泡盛のみだったので不要でしたが。笑

一次試験、二次試験ともに、このちょっとまじめに講座なしでは合格に至らなかったと思います。

4月にソムリエ試験受験を思い立ち、遅めのスタート。
ワインスクールの要点暗記のみを繰り返す勉強法に不安を覚え、ウェブを徘徊してこの講座にたどりつきました。

『疲れているのは皆同じ、今日少しでもがんばりましょう』の言葉に何度励まされたことか。

私は数年間アメリカのレストラン業に携わった後帰国し、現在は飲食事業の責任者の任に就いております。
長時間労働、薄給、低価格競争が取りざたされ、ブラックだなんだと言われることの多い日本の飲食業の在り方に悩む日々を過ごしております。
しかし、試験会場で目にした飲食業界で高みを目指し、長時間労働にもかかわらず努力し勉強してきた人達がこれだけたくさんいるんだと思ったとき、ここでも励まされる思いでした。

昨年から松岡先生のサイトを知りつつ、根拠のない自己流の勉強を続けました。
参考書のポイントをiPhoneのボイスレコーダーに録音、それをitunesに入れ、スピードラーニング形式にして耳で覚える戦略で挑みました。あとは矢野恒さんのワイン受験講座の中の過去問を少しやる程度。

結果は見事不合格。

ただ、この耳で覚える勉強法は後に大きく後押ししてくれる事にもなりました。

不本意であった結果発表後、なにげなく松岡先生のサイトを覗いてみると続々と合格の報告がなされているではありませんか。その時、自分の勉強方法が大きく誤っていたことに気づき、悔しくて悔しくて仕方ありませんでした。

そして、再挑戦するからには「絶対に合格する」がスローガンでしたが、それでもまだ松岡先生のサイトだけを信じる気持ちになれず、いろいろなところに手を出し続けている自分がいました。

いろいろな情報と並行して松岡先生のサイトで過去問を解いたり、先生のお話を読ませていただいているうちに、この方を信じてついて行けば間違いないと確信いたしました。人生観を大いに共感できたことも大きかったと思います。

北海道のど田舎で、ワインスクールに通う時間もお金もない。年齢は50歳を目前にした錆び付いた頭です。

でも、絶対に受かりたい!

そんな私には松岡先生のあきらめてはいけない、救命ボートなどの言葉の数々が支えでした。本当に本当に神でした。感謝!

過去問は全てプリントし、何度も繰り返しました。少しの時間を見つけては過去問を解きまくりました。ストレスで蕁麻疹が出るほど。(笑)
結果、一次試験はぶっちぎりで突破でした!ありがとうございます!

と、ここまではよかったのですが、二次のテイスティングのことを全く考えてない事に気が付きます。(大泣)

どうしよう。

焦りながら東京のセミナーに申し込みをしよう先生と数回やりとりするも飛行機が取れず泣く泣く断念。でも、メールで直接やりとり出来ただけでも頑張れるエネルギーを頂きました。本当です。

必勝マニュアルを購入し、先生のおっしゃる意味をずーと考えながら頭の中に叩き込みました。
この講座で推奨されているブドウ品種を全て(白・赤合わせて30種類国別に)購入し、ハジーという真空にする容器に移し替えて、主人にブラインドで出してもらい、毎日少しずつ必勝マニュアルを見ながらティスティングしました。

そして、とうとう合格を勝ち取りました!

~~~

何かを思い、感じていただけたなら試験対策もうまく進められるはずです。
次回から一次試験対策を始めます。

何かございましたらこちらまで
koza★majime2.com
松岡 正浩

 スポンサードリンク

 - ●はじめに、読み方、使い方, ・読み方、使い方