2021年度講座開講中!CBT試験対応!ワインスクールに通わずとも合格できるということ。

ちょっとまじめにソムリエ試験対策こーざ

カテゴリー

二次のテイスティングはなんとかなる!
二次のテイスティングに出題されたワイン
主要ブドウ品種の特徴
ワインの酸とアルコール
赤ワインの尺度
テイスティング用語選択用紙
テイスティング関する質問に

必勝マニュアルのご案内
テイスティングセミナー

論述試験対策

二次受験報告2014
二次受験報告2015
二次ソムリエ2016
二次エキスパート2016
二次ソムリエ2017
二次エキスパート2017
二次ソムリエ2018
二次エキスパート2018
二次ソムリエ2019
二次エキスパート2019

はじめに、読み方、使い方

フランス
スペイン、ポルトガル
イタリア
スイス、オーストリア
ハンガリー、スロヴェニア
ギリシャ、クロアチア
ブルガリア、ルーマニア
ジョージア、モルドバ
英国、ルクセンブルク
ドイツ

アメリカ、カナダ
チリ、アルゼンチン、ウルグアイ
オーストラリア
NZ、南アフリカ

日本、日本酒

テイスティング・購入・販売
サービス実技・チーズ
酒類飲料概論

エクセレンス呼称対策
フランスワイン講座

何もなし 削除

2021/06/04
 
この記事を書いている人 - WRITER -
さらに、ヴィンテージのお話。要注意ヴィンテージの話 質問にお答え→南ア→チリ
まずは天気だけでもスッキリしてもらいたいです。 
ヴィンテージ3?

 

 さて、今回はチリのワインです。私はチリのワインに独特のニュアンスを感じます。あまり飲まないので、余計に顕著に思うのかもしれません。どのように感じるかというと、うまく表現できないのですが、酸っぱいような鉄っぽいようなという感じでしょうか。
 アンデス山脈の豊かな雪解け水や伏流水が灌漑利用され、現在までフィロキセラの侵入を許さず、農薬の使用が世界で最も少ない産地として私はとても興味を持っています。
 ブログランキング・にほんブログ村へ
 まずは皆さんが一次試験を突破しますように。
 明日ではなく、今日少しだけでも頑張りましょう。



この記事を書いている人 - WRITER -







- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Copyright© ちょっとまじめにソムリエ試験対策こーざ , 2015 All Rights Reserved.